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JQIT

挑戦と革新

Careers at JQIT

で顧客の未来
切り拓く。

ひとりで客先に放り込まれ、レガシーに塩漬け。その“当たり前”を、私たちは変える。チームで率い、推奨技術で伸び、AIを現場へ。その先には、受託・自社AIへの道も。

桜並木に集うJQITのメンバー
技術で、本質的な課題を解く。
Before

その消耗、当たり前じゃない。

ひとり常駐

相談できる仲間も、引き上げてくれる先輩もいない。

レガシー保守

何年も同じ現場。市場価値が上がっている実感がない。

自腹の学習

新しい技術は、いつも休日と持ち出し。学びが評価に返らない。

消耗だけが残る

気づけば、スキルより疲労ばかりが積み上がる。

それは、あなたの実力の問題じゃない。
“どこで働くか”の問題だ。

Message

技術ではなく、
を起点に。

私たちは、技術を目的にしません。技術はあくまで手段。本当に大切なのは、エンジニアと顧客——“人”が持つ本来の力を引き出すことだと考えています。

特定の技術や業界に縛られず、多様なプロジェクトを通じて一人ひとりの市場価値を高める。それが結果として、お客様の本質的な課題解決につながると信じています。

だから私たちは、ただ技術者を派遣するのではなく、事業を深く理解し“本当に必要なソリューション”を提案できる「考えるエンジニア」集団であり続ける。ひとりで送り出すのではなく、チームで考え、現場をリードする存在へ。

挑戦と革新で、顧客の未来を切り拓く。

5 Weapons

“進化するSES”、
5つの武器。

ひとり任せにしない。技術を、腐らせない。そのためのJQITの答えが、この5つ。

  1. 現場で孤立させない

    ひとり任せで、終わらせない。

    案件や体制はさまざまでも、営業・上長・事業部とつながりながら現場に立つ。チーム参画の機会も活かし、経験者が次の役割へ進めるよう支えます。

  2. 推奨技術+習得支援Core

    技術が、陳腐化しない。

    会社が“伸ばす技術”(クロスプラットフォーム/IaC・CI/CD/QA自動化/AI駆動開発)を定め、習得を支援。スペシャルテクニカルボーナスと資格費用全額で、客先のレガシーにキャリアを預けない。

  3. AI駆動開発を現場に

    AIを、“使う側”で。

    Claude Code・Codexを実務で。社内業務にもAIエージェントを実装するAI駆動の会社。あなたの現場も、AIでアップデートする。

  4. 学びが報われる

    学ぶほど、報われる。

    資格は受験費用を全額会社負担。合格時の一時報奨金と、月々の資格手当(最大6万円)。学び続ける人に、ちゃんと返る。

  5. 健全な働き方

    健全に、長く働ける。

    みなし残業なし。副業OK。リモートも柔軟。消耗して使い捨てる働き方とは、はっきり違う。

Beyond SES

そして、その先へ。SESで力をつけ、受託・自社AI(NOVA)へ。実際に移った人もいる。今はまだ少数だから——あなたが“次”を担える。

Leadership

各事業部の責任者から。

開発・インフラ・QA・AIソリューション——4つの事業部それぞれを率いる責任者が、現場をどう変えていくのか。

開発事業部長

大野 健

現場対応力を土台に、要件定義から運用まで一気通貫で担う受託開発を強化する。AI前提の開発で、少人数でも大きな価値を生み出します。

インフラ事業部長

嵐 亮太

現場での構築対応力を土台に、設計・上流工程まで一気通貫で担う体制を築く。自動化やAIを活用し、一人ひとりが力を発揮できるチームを増やします。

QA事業部長

岩崎 顕儀

QAとAIを組み合わせ、生産性と品質を高める人材を育てる。AI活用とマネジメントの両方を担える層を広げていきます。

AIソリューション事業部長

宮本 尚寛

AIで人が担う必要のない業務を効率化し、人がより創造性を発揮できる環境をつくる。働き方そのものの改善を目指します。

Frontier

SESの、その先へ。

JQITは、SESだけの会社じゃない。受託開発も、自社AIプロダクトも、全社のAI駆動開発も——ここから伸びていく領域だ。

受託開発

プロダクトに、深く関わる。

立ち上げ期から拡大中。要件から運用まで踏み込む開発を、チームで。

自社SaaS NOVA

“自分たちのプロダクト”を持つ。

AIマッチング×一元管理。すでにリリース済みの、自社開発SaaS。

全社AI実装

AIを、“使う側”で。

Claude Code・Codexを実務に。社内業務にもAIエージェントを実装する。

AI組織も受託も、いまはまだ少数の立ち上げ期。だからこそ、SESで力をつけたあなたが“次”の中核を担える。実際に、常駐からプロダクト側へ移ったメンバーもいる。

Our People

ここには、挑戦する人がいる。

多様な経験を持つ仲間が、チームで技術と未来を切り拓いています。

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挑戦したいあなたを、
待っています。

まずはカジュアル面談から。本応募も歓迎です。お気軽にお話ししましょう。